2009年07月06日

深夜の馬鹿力?

550type.jpg

WPM500すらでねーと思ってて

やっと500越えたなと思ったら550だった

これ惜しいな

体調がいいときにやってたら

570〜580ぐらい行ってたかもしれない


全体的に、深夜に今、疲れがある目がかすんでる状態で打ちこんでると

WPMが20〜30ぐらい落ちてたから
posted by moosa at 01:34| タイピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱ実力だよ

深夜はダメ

タイピング、WPM500すら出ない

疲れと睡魔があると。

ていうことは今日の夜のやつは実力だ
posted by moosa at 01:28| タイピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

それにしても

このブログは節約術ブログだったな
posted by moosa at 01:16| チラシの裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とりあえずデブりすぎた

死にたい
posted by moosa at 00:07| チラシの裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

やばいな

今、タイピングの成長の方法を少し考えた

結果、

まず自分の自己ベストのWPMを常に更新しようと乱打するのではなく

地固めをしながらやっていくほうがいいだろうという結論を導いた。

自分の自己ベストのWPMより一段下ぐらいのWPMを最低でも出そうという意識

そうすることによって

打鍵コントロールもしやすい、

間違った打鍵をすることがないことで

学習効率がよくなる

そして

ある程度最高速を目指さないことで

技術的な修正にも目を向けながら打鍵することができる

もうひとつ決めたこと。

どれだけ失敗してもESCしないこと。

人間は追い詰められたほうが力が出る、

ということは

序盤で失敗してミスタイプをしてしまった場合

そこでESCするよりも

続けて打ち込んで

最低限のWPMを出そうとする

そのために必死になる

かといって

それはベストスコアを出そうという意識ではないからプレッシャーのないなかで必死になれる

最高速を目指そうとした高速打鍵、運指はそこで勝手に鍛えられるだろう

つまり、何をしたいかというと

力まずタイピングしたい

技術的な面に、手と会話しながらタイピングしたい、ということだ。

指の技術を鍛える、

それしかない

ピアノの演奏に近い。

ピアノのうまい人というのは

ゆっくりした曲も速い曲も両方上手に演奏できる

タイピングとピアノは似ている。
posted by moosa at 20:35| タイピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱ擬態語はチートか

なぜ速度がでる

もはや最適化完璧にしてもWPM520が平均になりつつある

ていか普通にこうやって文章打ち込むとすごい遅いのに
posted by moosa at 20:12| タイピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

練習法の見直し

554type.jpg

とりあえず最適化してから初めてWPM550以上を突破したので記念貼り付け

最近はただ練習するだけじゃなく

テーマを持って打鍵している

どうすれば上達するのか、

ただ無意識に練習を繰り返すだけでは

上昇のスピードは遅くなる

そして、物事の吸収力からして

十代のタイパーなどに比べれば

僕はただ普通に繰り返し打鍵するだけでは

成長スピードは劣る

よって僕にはテーマを持ち

打鍵する必要がある。

手と会話し

どこに無駄があるのか

手に問いかける

苦手な運指を見つけたら

どうすれば早くなるのか

手の動きから工夫する

ただスコアを出すためだけなら

強く早くムキになって打鍵すれば

それなりの速度はでる

だがそれだけでは技術は身に着かない

最近はミスタイプをしても

すぐには戻らず、

しばらく文脈を打ち込んでから戻るようにしてる

今回の画像にしてもそう。

後半1箇所詰まって、ミスタイプ連打

それででもしばらく戻らず

そのまま打ち続けた

スイングでいうなら

フォロースルーを大きく取るイメージ

それによって


文章を加速しながら打ち込む

常に加速するイメージを持ち続けることができる

タイプミスでも、

悪いタイプミスと、良いタイプミスがある

悪いタイプミスはまったく関係のないところを

叩いてしまうこと。

これは直さなければいけない。

でも指のコントロールミスや

順序ミスによって正しく認識されなかったミス

これらは気にしないで良い

すぐに戻らず

とりあえずそのまま打ち込む、

目先のスコアを出すことに意味はない

速い指の動き

打ち終わる前より早く

ひとつのキーを叩く瞬間にはその次のキーに意識を向けられるようにしたい

その連続性を身につけることが

必須だろう、ここから伸びるには。

とりあえず

前の最適化する前と比べて

もうスピードは並んだと断言しよう。

まだ文章は打ちにくいんだけど

最高速レベルだともう並んだ。

最適化すると最高速度は出しやすくなるから(安定性はないけど)


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posted by moosa at 18:27| タイピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

最適化してから初の500点

511type.jpg

最適化してから初めて500点台が出ましたw

やっとスタートラインに立った気がします

今回の問題はタイパーにとってはチートワード

ライバルはぜんぜんもっとスコア出してますけどね

今回のスコアは、500点台が出た、ということ以上に

あくまで普通に打って

普通にスピードも気にせず

打ってこのスコアが出たのが大きいと思います。

だいたい高いスコアを出すときというのは^

前半の貯金をそのまま維持してゴール、というのが多いですが

これは前半もあくまで普通

後半にやや盛り返した程度なので。

ですが自分の実感以上に、今は最適化訓練中ということもあり

普通に打つ、というのが難しいわけで

逆に言うとやはり最適化の効果が出始めてます。

あくまで普通に打てればこれぐらいの速度は出る、ということで。

キーボードに多少傾斜を持たせて

奥を高くしてます、今後もこれは続けたいと思います。

しかし、15日前は最適化を完璧にやろうとすると「

WPMですら400を越えるのが難しくて発狂してたのが

いまや完璧に最適化をやれても500点を越えることができる、WPMは500台中盤まで出る

ということは素直に嬉しいです。


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posted by moosa at 22:03| タイピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中二病

最近中二病についてよく考えることがあります

僕にとっての中二病というのは少し定義が違います。

僕にとっての中二秒とは

やたら自己主張の強い人、のことを言います。

子供のときからやたらガキ大将タイプのキャラで

自己主張の強いキャラ、というのはいましたよね。

相手はドン引きしてるのに

やたらうるさい人

それが中二病なんじゃないかと。

需要なき供給というんですかね。

子供っぽい言動の人も中二病なのかというと

それは十分条件ではありませんね。

たとえばしょこたんブログの中川翔子です。

彼女は一見すると中二病ですが

ちゃんとファンが望むキャラを知っていて

供給しているキャラクターなので

ニーズと一致してるわけです。

なので中二病ではありません。

ブログで、中二病全快のブログ、というのは結構多いものですね。

ブロガーというのは基本的に中二病です。

僕自身も中二病の素質はあります。

でもそこまで重傷ではないと思うのは

それを把握してコントロールしてるとこですね。

あくまでブログはネット収入のために、ページランクのためにやってると割り切ってるので。

本当の中二病の人というのは

自分で気づいていない人だと思いますね。

そしてやたら裏表の激しい人、だと思います。

僕はそういう意味で

ブログでもリアル社会でも

ひたすらおとなしいです。

でも中二病の人って結構アツい人が多いので

やはりブロガーとしての素質はあると思いますね。

「泣かぬなら」のすねーくさんは

中二病に見える人もいるでしょう

子供っぽい馬鹿な企画ばかりやってるので。

逆ですよ。

あの人は恐ろしいほどに大人です。


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posted by moosa at 18:14| ざつだん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

乱打

541type.jpg

初速は完全に捨ててるけど

初速も気にすればWPM600も可能
posted by moosa at 18:42| タイピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする